成長記録 WEBLOG
愛娘の成長記録です。
1歳2ヶ月の記録
1月30日から体調を崩していたので通院が多く、普段よりお昼寝の時間が長い状況でした。
■1日の流れ
07:30 起床 ⇒ 離乳食 ⇒ 通院 or お家の中でごろごろ、少し遊んだり・・・
09:30 フォローアップミルク(通院の日は病院にお茶を持参) ⇒ お昼寝
12:00 離乳食 ⇒ お家の中でごろごろ、少し遊んだり・・・
15:00 フォローアップミルク ⇒ お家の中でごろごろ、少し遊んだり・・・(日によってお昼寝)
18:00 離乳食
19:30 就寝
■1回食事量
1月21日〜現在 離乳食、フォローアップミルク
離乳食…体調を崩していたので離乳食の初期から中期くらいの柔らかさに戻して調理していました。
■衣服
熱か高かった時は1日中パジャマとスリーパーで過ごしていました。
ロンパース(長袖) + 上下別々の洋服(スパッツ+靴下)
夜間はパジャマの上にスリーパーを着せていました。
初めて長期間体調を崩していたので、外出は病院以外全くしていませんでした。
幸い食欲は比較的あったので、少量ずつでしたが経口摂取可能でした。
熱が落ち着いてからは、お家の中で比較的機嫌も良くおもちゃで遊んだりテレビを見たりして過ごしていました。
「ばいばい」「は〜い(名前を呼ばれた時の返事)」「わぁち(わたしの事)」「たかたかたかたか・・・」「れりれりれりれり・・・」「いないいないいないいない、ばぁ(歌にあわせて)」等、状況に応じて言葉が上手に出るようになりました。
欲しいもの(ティッシュ、歯ブラシ、洗濯ばさみなど)があると指を指して、正確に訴えることが出来るようになりました。
(・・・今までは全く方向の違うところを指差したりしていました)
■1日の流れ
07:30 起床 ⇒ 離乳食 ⇒ 通院 or お家の中でごろごろ、少し遊んだり・・・
09:30 フォローアップミルク(通院の日は病院にお茶を持参) ⇒ お昼寝
12:00 離乳食 ⇒ お家の中でごろごろ、少し遊んだり・・・
15:00 フォローアップミルク ⇒ お家の中でごろごろ、少し遊んだり・・・(日によってお昼寝)
18:00 離乳食
19:30 就寝
■1回食事量
1月21日〜現在 離乳食、フォローアップミルク
離乳食…体調を崩していたので離乳食の初期から中期くらいの柔らかさに戻して調理していました。
■衣服
熱か高かった時は1日中パジャマとスリーパーで過ごしていました。
ロンパース(長袖) + 上下別々の洋服(スパッツ+靴下)
夜間はパジャマの上にスリーパーを着せていました。
初めて長期間体調を崩していたので、外出は病院以外全くしていませんでした。
幸い食欲は比較的あったので、少量ずつでしたが経口摂取可能でした。
熱が落ち着いてからは、お家の中で比較的機嫌も良くおもちゃで遊んだりテレビを見たりして過ごしていました。
「ばいばい」「は〜い(名前を呼ばれた時の返事)」「わぁち(わたしの事)」「たかたかたかたか・・・」「れりれりれりれり・・・」「いないいないいないいない、ばぁ(歌にあわせて)」等、状況に応じて言葉が上手に出るようになりました。
欲しいもの(ティッシュ、歯ブラシ、洗濯ばさみなど)があると指を指して、正確に訴えることが出来るようになりました。
(・・・今までは全く方向の違うところを指差したりしていました)
通院の記録 vol.2
■ 最初の発熱から2週間目 ■
2008年2月6日
この日は7:00の時点で一度39.1℃にまで熱が上がったので、座薬を使用しました。
その後は37〜38℃台で経過、咳、鼻水の症状が出ていました。
2008年2月7日
咳、鼻水は相変わらずでしたが、熱は36℃台で経過していたので、久しぶりにお風呂にも入ることが出来ました。
2008年2月8日
お薬がなくなるので、受診してきました。
咳、鼻水はなかなか緩和されず、引き続き4日分の薬を貰いました。
熱は夕方になると37℃台まで上昇していました。
2008年2月9〜12日
食欲、元気ともに比較的ある方でしたが咳、鼻水の症状は継続、熱も夕方には37℃台まで上昇し、なかなかすっきりと完治しない様子でした。
なかなかお風呂にも入れてあげられず、全身清拭をしていました。
■ 最初の発熱から3週間目 ■
2008年2月13日
再びお薬がなくなるので受診。
4日分のお薬の処方。
咳、鼻水も相変わらず。
夕方の37.2℃程度までの熱の上昇も変わらず。
2008年2月14、15日
咳、鼻水も相変わらず。
15日は夕方も36.7℃で経過、この日はようやくお風呂に入れてあげました。
2008年2月16日
17日は病院がお休みの為、お薬を貰うために受診。
この日あたりから、若干咳の頻度が減少してきた様子。
5日分のお薬を処方してもらい、このまま症状が緩和したら、飲み切り止めで良いとの事でした。
2008年2月17〜19日
17日に一度、熱が37℃台まで上昇しましたが、以降36℃台で経過。
咳、鼻水の症状も緩和している様子。
18日にはお風呂にも入りました。
・・・と、現在に至る状況ですが、今はまだ様子見と言うような状態です。
このまま完治に向かってくれるといいと思っています。
2008年2月6日
この日は7:00の時点で一度39.1℃にまで熱が上がったので、座薬を使用しました。
その後は37〜38℃台で経過、咳、鼻水の症状が出ていました。
2008年2月7日
咳、鼻水は相変わらずでしたが、熱は36℃台で経過していたので、久しぶりにお風呂にも入ることが出来ました。
2008年2月8日
お薬がなくなるので、受診してきました。
咳、鼻水はなかなか緩和されず、引き続き4日分の薬を貰いました。
熱は夕方になると37℃台まで上昇していました。
2008年2月9〜12日
食欲、元気ともに比較的ある方でしたが咳、鼻水の症状は継続、熱も夕方には37℃台まで上昇し、なかなかすっきりと完治しない様子でした。
なかなかお風呂にも入れてあげられず、全身清拭をしていました。
■ 最初の発熱から3週間目 ■
2008年2月13日
再びお薬がなくなるので受診。
4日分のお薬の処方。
咳、鼻水も相変わらず。
夕方の37.2℃程度までの熱の上昇も変わらず。
2008年2月14、15日
咳、鼻水も相変わらず。
15日は夕方も36.7℃で経過、この日はようやくお風呂に入れてあげました。
2008年2月16日
17日は病院がお休みの為、お薬を貰うために受診。
この日あたりから、若干咳の頻度が減少してきた様子。
5日分のお薬を処方してもらい、このまま症状が緩和したら、飲み切り止めで良いとの事でした。
2008年2月17〜19日
17日に一度、熱が37℃台まで上昇しましたが、以降36℃台で経過。
咳、鼻水の症状も緩和している様子。
18日にはお風呂にも入りました。
・・・と、現在に至る状況ですが、今はまだ様子見と言うような状態です。
このまま完治に向かってくれるといいと思っています。
通院の記録 vol.1
暫く更新が途絶えていました(苦笑)
娘が熱を出していました。
まとめて振り返りの記録をしたいと思います。
2008年1月30日
この日、お昼過ぎから、娘はいつも以上に甘えてきたり、ぐずっていました。
15:00のミルク&おやつも吐いてしまい、様子がおかしいなぁ、と思い、熱を測ってみると、38℃を超えていました。
慌てて、私は夫に電話。
普段、夫は出勤に車を使っているので、病院へ行くにも、夫に一度帰って来てもらわなければいけないのです。
夫が帰ってくるまでの間にかかりつけの病院に電話を入れて、娘の状態を話し、これから診てもらいたい旨伝えておきました。
夫の帰宅後、急いで病院へ行きました。
診察してもらい、熱さましの座薬と飲み薬の処方がありました。
自宅に戻り、座薬を使いながら、経過観察をしていました。
夕食も離乳食の初期から中期くらいのトロトロに戻して、少しずつ摂取。
熱が高いせいか、娘も喉が渇くようで水分は取ってくれます。
座薬が切れるとまた熱が上がるので、間隔を見ながら、座薬を使用していました。
2008年1月31日
自宅で経過観察していましたが、お昼頃、娘の顔が赤いので熱を測ってみると41℃を超えていました。
慌てて病院に電話しましたが、かかりつけの病院は午後から先生が不在との事で、別の病院を紹介してもらいました。
早速その病院に電話をし、受診しました。
その病院では耳の検査や採血もしてもらい、しばらく通うこととなりました。
自宅に戻り、また座薬を使用しながら、経過観察することにしました。
2008年2月1日
この日も病院に受診。
採血の結果、白血球がやや多いとの事。
自宅では、座薬の効果が切れると40℃前後に熱が上がるので、間隔を見ながらの座薬は継続していました。
幸い食欲はあったので、少量ずつトロトロの食事にして摂取していました。
水分も飲んでくれていたので脱水にもならずに済みました。
2008年2月2日
熱は40℃までには上がらなくはなったものの、依然39℃台で、座薬を使用しながらの経過観察。
この日も病院に行き、採血。
前日よりは白血球数が減少してきているとの事。
2008年2月3日
徐々に熱は下がっており、食欲も保っている様子。
この日も病院に行き、採血。
白血球数も正常に戻り、経過観察を継続との事。
暫くぶりに排便しましたが、お腹を壊している様子。
2008年2月4〜5日
熱は37〜38度台で経過。
排便は相変わらずゆるい様子。
5日に病院受診、ヘルパンギーナとの診断がおりました。
…と、発熱してからの最初の1週間の経過でした。
vol.2へ続きます。
娘が熱を出していました。
まとめて振り返りの記録をしたいと思います。
2008年1月30日
この日、お昼過ぎから、娘はいつも以上に甘えてきたり、ぐずっていました。
15:00のミルク&おやつも吐いてしまい、様子がおかしいなぁ、と思い、熱を測ってみると、38℃を超えていました。
慌てて、私は夫に電話。
普段、夫は出勤に車を使っているので、病院へ行くにも、夫に一度帰って来てもらわなければいけないのです。
夫が帰ってくるまでの間にかかりつけの病院に電話を入れて、娘の状態を話し、これから診てもらいたい旨伝えておきました。
夫の帰宅後、急いで病院へ行きました。
診察してもらい、熱さましの座薬と飲み薬の処方がありました。
自宅に戻り、座薬を使いながら、経過観察をしていました。
夕食も離乳食の初期から中期くらいのトロトロに戻して、少しずつ摂取。
熱が高いせいか、娘も喉が渇くようで水分は取ってくれます。
座薬が切れるとまた熱が上がるので、間隔を見ながら、座薬を使用していました。
2008年1月31日
自宅で経過観察していましたが、お昼頃、娘の顔が赤いので熱を測ってみると41℃を超えていました。
慌てて病院に電話しましたが、かかりつけの病院は午後から先生が不在との事で、別の病院を紹介してもらいました。
早速その病院に電話をし、受診しました。
その病院では耳の検査や採血もしてもらい、しばらく通うこととなりました。
自宅に戻り、また座薬を使用しながら、経過観察することにしました。
2008年2月1日
この日も病院に受診。
採血の結果、白血球がやや多いとの事。
自宅では、座薬の効果が切れると40℃前後に熱が上がるので、間隔を見ながらの座薬は継続していました。
幸い食欲はあったので、少量ずつトロトロの食事にして摂取していました。
水分も飲んでくれていたので脱水にもならずに済みました。
2008年2月2日
熱は40℃までには上がらなくはなったものの、依然39℃台で、座薬を使用しながらの経過観察。
この日も病院に行き、採血。
前日よりは白血球数が減少してきているとの事。
2008年2月3日
徐々に熱は下がっており、食欲も保っている様子。
この日も病院に行き、採血。
白血球数も正常に戻り、経過観察を継続との事。
暫くぶりに排便しましたが、お腹を壊している様子。
2008年2月4〜5日
熱は37〜38度台で経過。
排便は相変わらずゆるい様子。
5日に病院受診、ヘルパンギーナとの診断がおりました。
…と、発熱してからの最初の1週間の経過でした。
vol.2へ続きます。
| HOME |











